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4つの原則を入り口に

 70周年記念出版『希望をつむぐ教育』では、章構成において、私たちが創り上げてきた実践の特色を柱で示しています。
 それぞれの実践が、どの柱に依拠して始まったとしても、いずれ教育課程全体を見渡す立ち位置に至っていくというのが日生連の実践の特色です。

【『希望をつむぐ教育』の章構成と趣旨】
 第1章 「困った」子は、「困ってる」子・・・子ども観と人間観を表わしている
 第2章 なかまとつながり、生活を創る・・・ヒト・モノ・コトとゆたかに出合う大切さ
 第3章 易しいことは、深いこと・・・ともに学び究めることの面白さ
 第4章 自分が見え、世界をよみとく学び・・・学ぶ意味、生きている実感を得る
(「分科会世話人会資料」より)

info 2019/08/06(Tue) 16:11 No.7 [返信]
『希望をつむぐ教育』を読んでの課題(1/2)

「教育方法論」(3年・2018年度後期)の課題(教材の連続性)
 『希望をつむぐ教育』の2〜4章から実践を一つ選び、自分なりに概要をまとめてから、教材の連続性として、幼保などで実践するとしたらどんな実践か考えて書いてもらった課題です。一部をpdfファイルで掲載します。
 コメントや感想など、[実践別掲示板]に書いてもらうとありがたいです。

2-2 山岡貴英実践10
http://kodomo.kitanagoya.org/kibouwo/khr2018/2-2.pdf
2-3 小磯政行実践 4
http://kodomo.kitanagoya.org/kibouwo/khr2018/2-3.pdf
2-4 北嶋晃吉実践 6
http://kodomo.kitanagoya.org/kibouwo/khr2018/2-4.pdf
2-5 酒井綾佳実践 4
http://kodomo.kitanagoya.org/kibouwo/khr2018/2-5.pdf
2-6 木村和子実践 2
http://kodomo.kitanagoya.org/kibouwo/khr2018/2-6.pdf
(20190604up)

研究部KS345 2019/06/04(Tue) 18:57 No.5 [返信]
続き(2/2)
研究部KS345 2019/06/04(Tue) 18:58 No.6
補足pdf

『希望をつむぐ教育』では、乳幼児の実践記録は、吉田さんの1本しかありません。補う意味でも、富岡さんの実践記録をpdfで提供します。ぜひみなさんで広くお読みください(掲載承諾済み)。
 富岡美織「泥・水・砂あそびから子どもたちが得るもの」(『生活教育』2019年2月号pp.26-35)5MB
http://www.nisseiren.jp/kibouwo/tomioka.pdf
 あわせて、富岡実践と『希望をつむぐ教育』の関係を書いたものもぜひお読みください。
http://www.nisseiren.jp/kibouwo/eye.pdf
 (「生活教育eYe 希望の根っこ」『生活教育』2019年3月号p.60)

研究部KS 2019/05/11(Sat) 12:30 No.4 [返信]
はじめます

 『希望をつむぐ教育』の一つひとつの実践ごとの議論は、別の

○『希望をつむぐ教育』実践別交流板
http://nisseiren.jp/kibouwo-cgi/yybbs.cgi?type=3

 を用意しました。
 こちらの掲示板は、それぞれの実践をこえて、
全体的、総合的な議論、
『希望をつむぐ教育』をテキストに使った場合の使い方の交流などに
使っていこうと思っています。
 全体的な感想などからご投稿よろしくお願いします。

研究部KS 2019/01/10(Thu) 23:20 No.1 [返信]
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