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隔月刊行への変更に伴う具体的措置と手続きついて

 委員長と編集長からの訴えにあります通り、2019年10月号をもって、『生活教育』を隔月刊行に変更させていただきます。今後の刊行に際しては、財源確保に万全の体制を築くとともに、安定的な発行に向けて確かな見通しを持って進めて参ります。2020年4月号からさらに魅力的な誌面へと内容・体裁を刷新・充実させ、新定価1,000円(年間契約6,000円+送料)にて再スタートを切ることとなります。通巻850号を数え、希望を灯し続ける『生活教育』を、どうか引き続きご愛読ください。
 定期購読を契約されたみなさまには、年度途中での変更により、多大なご迷惑をおかけすることから、誠に不十分ではありますが、差額返金等を含めた措置を取らせていただきたく存じます。隔月刊行によって2019年11月号、2020年1月号、3月号の差額分2,400円が生じます。個票word or pdfに記された選択肢の中からご希望の項目をお選びいただき、その項目に沿った対応をさせていただきますので、何卒ご容赦ください。
 個票(word or pdf)の回答欄に必要事項を記入の上、メール(nisseiren70kinen@gmail.com)もしくはFAX(042-496-3152)にて返送してください。なお、回答用紙は10月号にも同封しております。
 リニューアルの準備や事務手続きの都合上、2019年12月末日を回答期限とさせていただきます。
期限までにご回答のない場合には、隔月刊に伴い発生する差額分を寄付とみなして処理させていただきますので、何卒ご容赦ください。

 ご回答いただきたい内容は、以下の通りです。----

 1. 希望する項目を選んでください。「その他」は、希望する内容を記入してください。
  □ 差額を返金してほしい。
  □ 差額を寄付したい。
  □ その他(要相談となります)⇒

 2. 個人データ(氏名、住所、差額返金先口座番号など)

--------上記項目をメール本文に記入してメールでご連絡いただいてもかまいません。
 →専用メール(←クリック・適当に本文は修正してください)

 あるいは…このHPから直接連絡する方法===
 『生活教育』購読のページに行き、4の「ご登録内容の変更・差額扱い希望」ボタンを押し、□3□にて、ご希望の対応を選び、その他連絡先など記入して一番下の[内容確認]を押して内容確認の後、一番下の[送信]のボタンを押して送信してください。「その他」の対応ご希望は、「通信欄」にお書き下さい。なお、自動返信の文章が購読に関する文章になっております。おゆるし下さい。お手数おかけしますが、よろしくお願いします。


以上