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古沢常雄先生退任記念最終講義 投稿者:info60689 投稿日:2011/12/17(Sat) No.395   
 古沢先生の法政大学キャリアデザイン学部退任最終講義が2011年12月17日、終わりました。
 テーマは「19世紀末〜20世紀初頭における日本とベトナムとの『文明開化』の比較研究」ー植民地下ベトナムにおけるフランスによる「文明開化」でした。
 ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
 

Re: 古沢常雄先生退任記念最終講義 - info60734 2011/12/18(Sun) No.396
ふだんの講義の時は座れないうしろから。


日生連愛知サークル12月例会案内2011年12月23日 投稿者:info60386 投稿日:2011/12/14(Wed) No.394   
日生連愛知サークル12月例会案内
 テーマ 『おもいをふくらませることばの指導』−仮題−
 日時 12月23日 (祝日) 午前10時00分~12時30分
 会場 岩倉学習センター 名鉄岩倉駅下車5分 (駐車場あり2時間は無料)


北海道サークルの冬の集会2012年1月5日6日 投稿者:info60385 投稿日:2011/12/14(Wed) No.393   
第34回北海道生活教育研究会 冬の全道研究集会(生活教育北海道サークルの冬の集会)
 2012年1月5日〜6日「JR北海道研修センター」(札幌市東区北5条東10丁目)
 
シンポジウム『いま、子どもが地域で輝くとき 〜教育実践から問い直す「地域を育てる学力」〜』
パネリスト 村越含博氏(岩見沢市立日の出小学校 教諭)
      内藤修司氏(稚内市立稚内東小学校 教諭)
コーディネーター  前田賢次氏(北海道教育大学札幌校 准教授)
 詳しくはHPをどうぞ。 http://www.dabohaze.net/seikatsukyouiku/

日生連冬の研究集会2012年1月5日 投稿者:info60013 投稿日:2011/12/08(Thu) No.392   
新年!
日生連冬の研究集会 2012年1月5日(木) 10:00-16:00
 テーマ:被災地につながる生活教育を子どもたちとつくる
 ☆pdfチラシ→http://nisseiren.jp/siryou/fuyu2012.pdf
 事前申し込みは不要です。友だちを誘ってご参加を!
 
場所:和光小学校→小田急線「経堂」駅から徒歩10分
   〒156-0053 東京都世田谷区桜2-18-18 電話 03-3420-4353
参加費:一般1500円 会員1000円 学生500円 ランチ200円+α
 
 受付10:00から
午前は4つの分科会 10:30-12:00
 (1)話し合うさんすう 渡辺恵津子
 (2)和光中学校2年秋田学修旅行から学ぶーおにぎりをむすぶ・おにぎりで結ぶ
 (3)詩を書き語り合う学級文化活動 金田一清子
 (4)カメとくらす学級―特別支援学級から 岸康裕
 
ランチセッション 12:00〜13:00 おにぎりとみそ汁 200円+カンパ  持ち寄り
 
午後 13:00〜16:00
 シンポジウム「被災地とつながり希望を紡ぐー原則は明確に実践は多様に」
 1:あれから東日本では(宮城県・雄勝の報告と被災地につながる実践)
 2:今こそ求められる生活教育とは 行田稔彦
 3:今こそ学ぶ生活教育の理論(川合章追悼)田村真広
 むすびの会  石川から実践報告など

第47回石川冬の集会 投稿者:HPがかり59716 投稿日:2011/12/05(Mon) No.389   
日本生活教育連盟石川サークル2011
第47回石川冬の集会
 テーマ「子どもと地域に根ざした教育の追求」
 とき 2011年12月25日(日)26日(月)
 ばしょ ホテル森本(加賀片山津温泉)
 4つの分科会は全部で18の実践報告!
 
→案内チラシ(pdfファイル) http://www.spacelan.ne.jp/~pine/2011huyunosyuukai.pdf

学生青年日生連MLに参加を 投稿者:tangotaro 投稿日:2011/09/02(Fri) No.387   
今年の愛知集会には、たくさんの若い仲間が参加しました。大会中、参加した学生と若い教師の交流会がもたれ、その席で「学生青年日生連ML」を創ることが決められ、8月19日にできました。ここではいろいろな悩みや実践の交流、そして研究会やイベントの情報を知ることができ、学びと交流の場をめざしています。
 参加を希望する方は以下のアドレスに連絡を下さい。
 urashima@fc.ritsumei.ac.jp
(浦島清一・立命館大学BKC教職支援センター)
 お待ちしています。

2011愛知大会基調報告(案)できました! 投稿者:info51566 投稿日:2011/07/16(Sat) No.385   
 今、日生連だからできること、やることを議論によって深め、共有していきましょう!
--------
2011基調報告(案)
 ほんとうは資源のある日本で資源を活かした生活教育を
  -《ひとつながり》の〈教育実践と教育課程と地域計画〉を構想して実現への一歩をふみだそう-  日本生活教育連盟 研究部
 ※ 『生活教育』2011年8月号掲載予定。
 ※  HP版→ http://nisseiren.jp/2011aichi/kityou2011.html

山口サークルより 投稿者:フームーン 投稿日:2011/06/25(Sat) No.382   
日生連のHPでは、山口サークルの情報が更新されていませんが・・山口サークルも2〜3ヶ月に1回例会をしています。元気です。
外山先生のご提案で、メーリングリストも作成しました。ただ、サークル員は「機械」に疎い人が多く、もっぱら情報提供は、私こと「フームーン」ばかりですが。
よろしかったら、ご訪問ください。
http://www.freeml.com/ynisseiren
本日6/25(土)本年度初の例会をします!

東京サークル6月例会2011年6月9日 投稿者:info49578 投稿日:2011/06/07(Tue) No.381   
東京サークル2011年6月例会
「発表でつながるこどもたち」〜ひびきあって育ち合う〜
報告 和光鶴川小学校:竹内 かおりさん
 3年目の20代の先生の1年生の実践です。
 朝の会に位置づけている「発表」。「今日ダンゴムシをみつけました」「ベーゴマができるようになりました」など、その子の興味関心や、みんなに伝えたいことがつまっています。その活動を大切に、どんな風に1年間を過ごしてきたかをレポートしてくれます。
現在は、持ち上がりで2年生を担任。2年生になってからの変化なども聞けると思います。
◇6月9日(木) 18:30〜20:30
 ;19:00〜20:30 レポート発表・討議
  その後、中華料理を食しながら、交流会もあります
◇場所:法政大学富士見坂校舎3F教職課程準備室
【電車】市ヶ谷駅下車。外濠公園に沿って徒歩10分。セブンイレブンが1階にある外堀校舎をエレベーターで4階に上がると、富士見坂校舎の3階につながる階段があります。




添付:381.pdf (116KB)

春の生活教育講座 投稿者:研究部47047 投稿日:2011/04/23(Sat) No.380   
日生連 春の生活教育講座は4月24日、和光小学校です。
 ちらしをどうぞ。


添付:380.pdf (186KB)

金森先生が支援しています。是非ご協力を 投稿者:うつぼちゃん 投稿日:2011/04/19(Tue) No.379   
金森先生が支援しています。「森は海の恋人」石川での活動もされています。
今回本家の東日本大震災 「森は海の恋人」緊急支援の会 義援金と支援のお願い
よろしくお願いいたします。

 詳細は http://d.hatena.ne.jp/mizuyama-oyster-farm/20110412/1302595826


義援金口座のご案内

<<郵便振替>> 

口座記号番号 00930−6−282171

店名 八一八(818)

加入者名   森は海の恋人緊急支援の会



<<三菱東京UFJ銀行>>

支店名    京都駅前支店(店番号434)

普通口座   3095280

口座名義   森は海の恋人緊急支援の会

今日3/11の研究部は中止です 投稿者:研究部か 投稿日:2011/03/11(Fri) No.378   
地震のため今日の研究部は中止します。
みなさん無事ですか。被害ありましたか。

第19回ペスタロッチー教育賞 金森俊朗氏が受賞されました 投稿者:うつぼちゃん 投稿日:2010/11/14(Sun) No.376   
詳細はhttp://www.hiroshima-u.ac.jp/ed/pestalozzi/p_5a5252.html
この広島大学のHPをご覧ください
「かなもりとしろうの部屋」でも告知しています。

第19回ペスタロッチー教育賞表彰式を下記の日程で開催いたします。

第19回ペスタロッチー教育賞表彰式

受 賞 者  北陸学院大学 人間総合学部 教授
金 森 俊 朗  氏

日  時  平成22年11月30日(火)13:00〜14:30
・表 彰 式 13:00〜
・記念講演 13:30〜

場  所  広島大学教育学研究科 K棟201講義室
(東広島市鏡山一丁目1番1号)

訃報 投稿者:HPがかり37660 投稿日:2010/11/05(Fri) No.375   
川合章先生
 11月2日14時30分ご逝去 享年89歳
 ご冥福をお祈りいたします。
 
通夜 11月5日(金)18時より
告別式 6日(土)10時30分より(11時30分出棺)
場所 地蔵院(埼玉県鳩ヶ谷市桜町5−5−39 電話 寺務所048−281−1347・葬祭場048−284−4822)
 埼玉高速鉄道(営団地下鉄南北線直通)新井宿駅下車2番出口より徒歩8分 ほか

金森俊朗著 「子どものために」は正しいのか 発売されました! 投稿者:うつぼちゃん 投稿日:2010/09/25(Sat) No.374   
学研教育出版より 「子どものために」は正しいのか が発売中です。

内容は
「子どものために」という親心に追い詰められ、「できたか、できなかったか」の評価の下で悩む子どもたち。厳しい現実を生き抜くために必要な力とは? 38年間小学校現場で子どもたちとトコトン向き合ってきた著者が語る、親子の未来を切り拓くメッセージ。

9月4日インターネットで生中継(金森俊朗) 投稿者:HPがかり32466 投稿日:2010/09/04(Sat) No.372   
9月4日インターネットで生中継(金森俊朗)

 9月4日、金森さんの公開授業がインターネット上で生放送されます。無料で視聴できます(アカウントの登録は必要)。
 金森さんの公開授業は角川文化振興財団と日本生活教育連盟(日生連)の共催です。遠方で来られない方、ぜひご覧ください。

 ○10:20から
 金森俊朗いのちの授業 生放送!
   http://live.nicovideo.jp/gate/lv25561080
 


ニコニコ動画 - HPがかり32808 2010/09/06(Mon) No.373
 インターネットの生中継で見た人は17422人におよびました。
 ありがとうございました。
 ニコニコ動画のプレミアム会員になればさかのぼって視聴できます。
 日本の教育が変わっていくといいですね。
 
 公開授業で宣伝された雑誌『生活教育』の購読はこちらです→http://nisseiren.jp/orderform/magazineform.html
 見本誌の請求からぜひどうぞ。
 


金森俊朗先生の公開授業時間割予定のお知らせ 投稿者:うつぼちゃん 投稿日:2010/08/31(Tue) No.371   
9月4日 金森俊朗による市民公開授業in東京
   (角川書店 第一本社ビル 2階ホール)


     授業時間割予定

1限【自由と希望を求めて、「脱獄」せよ】
     10時半〜12時
 吉村昭『破獄』から灰谷健次郎『せんせいけらいになれ』に広 がる世界・・・4つの刑務所を破獄した「日本の脱獄王」と看守 たちとの壮絶な戦いが意味するものは? 今、私たちは「牢  屋」入っている? 生きている世界の自由とは? 「先生、家 来になれ!」の叫びは今、どんな叫びに? 高野長英、ナポレ オン・・・・  
 → わくわくしながら破獄方法を考えてみるのもいいなあ、さ てどこをどう?

2限【ああ〜想像力! 心に住まわせる人に定員はないのです】
     13時〜14時20分(80分)
 長谷川義史『ぼくがラーメンを食べているとき』から笠木透  『ひとつぶの涙』『ホウセンカの花』、重松清『青い鳥』に広 がる世界
 ★ゲスト歌・増田康記「ひとつぶの涙」「ホウセンカの花」
 ・・・私たちが忘れていけない人・コトとは? 「こんな何も できない自分が憎い!」との苦しみに寄り添うとは? 
 → 参加者の心に住まう忘れない人・コトとは?を掘ることが できたならばいいなあ  

 (15分休憩)
3限【一度だけのボクの人生を想う】
     14時35分〜15時30分(10分休憩)15時40分〜16時20分
 胎児時代のボクから「いのちの本質」を解き明かすことから、 今を生きる、生かされているボクを見つめる  死の恐怖と向 き合って考えたこととは?
 ★ゲスト語り・上野 創「ガンと向き合って」
 ★ゲスト歌・増田康記「みんな生きている海」
           「カンオケの穴」
  → こんなボクであってもいいかあと自分にやさしくなれる  といいなあ


授業作り手・特別ゲスト     
 ★増田康記(全国的に活躍しているフォークグループ
  「笠木透・雑花塾」の中心メンバー)
  (時々金森の講演に参加。節々に歌が挿入され、
   言葉をイメージとして広げ、深めるため、、大好評!)
 ★上野 創(朝日新聞社記者、2度の肺がんと闘う。
   自らの闘病手記「ガンと向き合って」を同新聞に連載)

「若狭蔵之助先生をしのぶ会」8月9日 投稿者:HPがかり30025 投稿日:2010/08/02(Mon) No.366   
「若狭蔵之助先生をしのぶ会」8月9日

 若狭蔵之助先生が亡くなられて、ふた月が過ぎようとしています。突然の訃報に寂しさが募る思いです。先生には日本生活教育連盟、フレネ教育研究会、東京生活学校の活動のなかで長い間、私たちを励まし、引っ張っていただきました。
 そこで先生に親しかった方々が一堂に集い、先生について語り合おうと「若狭蔵之助先生をしのぶ会」を下記の通り催すこととしました。
 お誘い合わせのうえ、ご出席いただけますよう、ご案内申し上げます。

 記

一 8月9日(月)午後1時受付  会場 上野水月ホテル鴎外荘
一 開会挨拶
  若狭蔵之助先生の業績紹介
  ご家族からのご挨拶
  思い出を語る

 ※上野水月ホテル鴎外荘:地下鉄千代田線根津駅下車5分/JR上野駅公園口駅下車10分 電話03-3822-4611 アクセス→http://www.ohgai.co.jp/access.html

 ○ 『生活に向かって学校を開く―フレネへの道』→http://d.hatena.ne.jp/asin/425094025X


Re: 「若狭蔵之助先生をしのぶ会」8月9日 - HPがかり30033 2010/08/02(Mon) No.367
フレネ教育研究会 第50回夏季全国集会
の最終日午後に行われるようです。http://www011.upp.so-net.ne.jp/freinet/kenkyu/kenkyu.html
 集会スローガンが「生活に向かって学校をひらく」とのことで、若狭さんの本をリスペクトしているのでしょうか。


教師の役割 - 30431 2010/08/10(Tue) No.370
盛会でした。配られた小冊子には自筆の年譜がつけられていました。
 扉にあった若狭さんの文章(小冊子は自筆)を掲げて追悼とします。
-----------------
 教師の役割
 学校で子どもたちと竹馬を作ったり凧をあげたり 山羊やあひるを飼ったりできるようになったのは、地域に保育所づくりなどの “づくり運動” がすすむのと一緒だった。
 やがて 学級通信がおおっぴらに出せるようになり、父母の力をまとめて子ども祭 が開かれるようになって 新しい学校づくりが自覚されはじめた。
 そして こうした地域づくりのうねりのなかで革新自治体がうみ出された。
 国家のための学校ではなく 民衆のための学校を公立学校の内部にうかびあがらせるたたかいは 地域の父母や子どもたちとともにすすむ教師によって一つ一つ実践的に創造されていく。
  若狭蔵之助


島を育てる学力かあ 投稿者:HPがかり30273 投稿日:2010/08/06(Fri) No.369   
三村和則『沖縄・学力向上のための提言 ―島を育てる学力をめざして―』
http://borderink.shop-pro.jp/?pid=22353144
-----
昨年2009沖縄大会の実行委員長をされていた三村さんの本です!


大阪大会終了 ありがとうございました 投稿者:いせき 投稿日:2010/08/05(Thu) No.368   
暑い熱い大阪大会が終了しました。
全国から参加のみなさん。ありがとうございました。
数々のレポートをお寄せいただいた皆さん。ありがとうございまいた。
講演、講座の講師をしていただいた皆さん、ありがとうございました。
実行委員のみなさん ありがとうございました。

大阪としては初めて大学をお借りして大会を行いました。
宿泊・研究会場一体型とは違う準備も当日のハプニングもたくさんありました。
数々のハプニングも参加者の「人間」の力で乗り越えて、無事終了することができました。参加人数は昨年より少なくなりましたが、レポート数が多く充実した討論がされたと聞いています。
大阪としては学童保育の子どもたち、聴覚支援学校の生徒たち、千代田高校の生徒たち・・大阪の子どもたちのエネルギーをしっかり表現できたことがうれしい大会でした。
来年は愛知大会。さらに発展した研究会になりますように・・・。

大阪の実行委員会から皆さんに感謝!!!でした。

大阪大会最終日 投稿者:HPがかり29948 投稿日:2010/08/01(Sun) No.365   
3日目最終日は会場が代わって、千代田高等学校になります→アクセス
http://www.chiyoda.ed.jp/?page_id=127
 住所は、〒586-8577 大阪府河内長野市楠町西1090。
 いよいよまとめ。分科会と閉会全体会です。
 分科会は9時半から。11時半から閉会全体会です。
 ●講演「子どもの笑顔をひきだす生活教育」久田敏彦(大阪教育大学教授・第62回夏季全国研究集会実行委員長)特別出演:千代田高校の生徒のみなさん
 ぜひおいでください!

さあ大阪大会がはじまります! 投稿者:HPがかり 投稿日:2010/07/31(Sat) No.364   
大阪大会初日の今日(7月31日)は、大阪府立大学にて、午前中が「生活教育講座」(7講座)、午後から「開会全体会」、その後「実技実践講座」(7講座)です。
 講座内容などはこちら→http://nisseiren.jp/2010osaka/gaiyo.html
 18時半からは会員総会です。
-----
 全国学力テストの結果が公表されましたが、私たちが地に足をつけてやっていることをしっかり確認し(楽しみ)、今後の展望を考える1日目になるといいですね。

いよいよ大阪大会!(概要) 投稿者:HPがかり 投稿日:2010/07/30(Fri) No.363   
大会概要のHP版は
 http://nisseiren.jp/2010osaka/gaiyo.html
です。
 どの講座に行こうかな〜〜。
 どの分科会に行こうかな〜〜。
 当日の参加もオッケーです。会員でなくてもオッケーです。受付票の記入などがあるので早めに来ていただければゆっくり参加できます。
 ぜひおいでください!

8月2日午後オプショナル企画ツアー 投稿者:HPがかり 投稿日:2010/07/30(Fri) No.362   
 堺ツアーをまだ受け付けています。タクシーか自動車の乗り合いにて参加します。大会袋の中の申込書に記入して受付まで持っていってください(8月1日 18:30締め切りです)。
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小松先生(歴史教育者協議会)と行く堺ツアー                  
 土塔(どとう)と百舌鳥(もず)古墳群〜 自治都市堺のおもかげ探訪

 13:15 閉会式会場前に集合  費用 弁当代(800円)と実費
 
  行基がつくった土塔〜大山(だいせん)古墳(仁徳天皇古墳)など古墳群の一部〜泉陽高校(与謝野晶子詩碑)〜本願寺堺別院(堺縣庁跡)〜山口家住宅・堺町屋資料館(1615年頃創建・重要文化財)〜時間があれば伝統産業会館・刃物ミュージアム 16:30堺駅 解散
 ※ガイドは郷土史研究の堺の第一任者の小松先生です。めったにないツアーです。

大阪大会に8月号 投稿者:HPがかり 投稿日:2010/07/24(Sat) No.361   
 大阪大会まであと1週間となりました。一部の企画をのぞいて事前申し込みなしの当日参加もできますので、ひとまわり広く、あの人、この人を誘いましょう!
 『生活教育』8月号の特集は、
「今を子どもとともに生きる-なかまとつながり いのち輝く学びを」
 で、大阪サークル編集です。「大会事前ガイド」にどうぞ。
 ご購読・見本誌請求はこちら→ http://nisseiren.jp/orderform/magazineform.html
 目次はpdfファイルでこちら→http://nisseiren.jp/magazine/hyousi-mokuzi/1008mokuzi.pdf
 大会の概要は、大会要項をご覧ください。
 大阪大会のページに置いてあります→ http://nisseiren.jp/2010osaka/



大会申し込みをよろしく 投稿者:いせき 投稿日:2010/07/11(Sun) No.359   
大会まで20日となりました。
学期末でお忙しい毎日のことと思います。
7月10日現在で宿泊の申し込みが43人 日帰りは8人という状態です。
宿泊で参加いただける方、ツアーや保育を予定しておられる方の申し込みをお急ぎください!!
よろしくお願いいたします。

大会まであと1カ月 投稿者:いせき 投稿日:2010/07/01(Thu) No.358   
夏の全国研究集会まであと1カ月となりました。
学期末でお忙しいとは思いますが申し込みをよろしくお願いします。
堺市の観光コンベンション協会が宿泊者の人数に応じて補助金を出してくれることになりました。宿泊を予定されているみなさん。実行委員会を通しての宿泊をよろしくお願いいたします。

要項訂正 投稿者:いせき 投稿日:2010/06/19(Sat) No.357   
たびたびすみません。
大会要項に訂正があります。
B実技講座「折り紙」の講師は礼内さんでなく札内(ふだうち)さんです。
Cお弁当は31日(土)1日(日)の予約販売です。本文が正しく申込書の日付が間違っています。(曜日が正しい)
すみませんが申し込みの際には訂正してください。
いろいろ不備が多くてすみません。大阪大会への参加申し込みをよろしくお願いいたします。

無題 投稿者:いせ 投稿日:2010/06/12(Sat) No.356   
大阪集会へ参加をよろしくお願いします。
大会要項の訂正があります。
@入門講座 学童保育からの報告者が伊藤さんから葉杖さんに変更になりました。
A問合せ先の電話 国際トラベル大阪の末尾が間違っています06−6375−4620が正しいものです。申し込み先2か所は正しい電話番号が掲載されていますが宿泊の問い合わせ先のみ間違っていました。申し訳ありません。

金森俊朗先生の公開授業のお知らせ 投稿者:うつぼちゃん 投稿日:2010/05/25(Tue) No.354   
金森俊朗先生の公開授業のお知らせ

◎金森俊朗先生の公開授業
〜生徒大募集! 中学生から受けられます〜

2003年放映のNHKスペシャル「涙と笑いのハッピークラス〜4年1組 命の授業」で日本中に圧倒的な感動を呼び起こした金沢の元小学校教師・金森俊朗先生が、大人のための公開授業を行います。
「仲間とつながりハッピーに生きる」ことの重要性を具体的に徹底的に学び合う金森教室は、創造と発見と躍動感に満ちています。
学ぶ楽しさ満載!「金森流いのちの授業」をぜひ、ご体験ください。

【日時】2010年9月4日(土) 受付10:00〜16:30終了予定
・昼休みをはさみ、3コマの授業を行います。1コマ(90分)から受講できます。
・授業終了後、書籍販売会・サイン会があります。

【タイムスケジュール】
受 付:10:00〜
1限目:10:30〜(90分)
昼 食:12:00〜(60分)
2限目:13:00〜(90分)
休 憩:14:30〜(15分)
3限目:14:45〜(90分)

【会場】角川書店 第1本社ビル 2階ホール
〒102-0071 東京都千代田区富士見1−12−15
JR飯田橋駅西口より徒歩5分 / 地下鉄飯田橋B2a出口より徒歩6分
地図⇒http://www.kadokawa-zaidan.or.jp/siryoukan/annnai/index.html

【参加費】無料(要予約)   【定員】200名

【主催】角川文化振興財団

【授業内容(予定)】
*手はなにをしたか? ――美空ひばりが歌った「一本の鉛筆」(作詞:松山善三/作曲:佐藤勝)にいたる手の世界
*死者との対話 ――「ぼくがラーメンたべてるとき」(絵・文:長谷川義史)を通して
*子どもの発想を忘れている大人のいま。たまには月でも眺めましょう。
*閉塞する現代からの脱出 ――日本の脱獄王の実話『破獄』(吉村昭著)から読み解く。


【お申し込み・お問合せ】
角川文化振興財団にて承ります。
TEL03−5211−5155
または、お名前・ご住所・ご連絡先を明記の上、
FAX03−5211−5252までお申し込みください。

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