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日生連公式交流掲示板
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基調報告up 「ともに生き、いのち輝く学びの60年」 投稿者:HP係 投稿日:2008/07/26(Sat) 21:42 No.38 ホームページ   
2008基調報告「ともに生き、いのち輝く学びの60年」
 田村真広(日生連研究部長)
 http://nisseiren.jp/2008kyoto/kityou2008.html
{『生活教育』(2008年8月号pp.86-91)のHP化版 2008.7.26up}
 小さな団体だけど、つくづく豊潤な教育実践をすすめているなあ、と思います。

Re: 基調報告up 「ともに生き、いのち輝く学びの60年」 - ケンコー 2008/07/27(Sun) 12:16 No.40
HPへのアップありがとうございます。『生活教育』にも載っていました(^_^;。
 テーマの60年には、これまでの60年と、これからの60年という意味が込められているのですね。過去と未来、そして、次の一手を考えて今をひらいている日生連!



先輩の思い - そうだ京都 2008/07/27(Sun) 13:03 No.41
8月号の八十島伸郎さん、森川紘一さん、そして浦島清一さんの記事にも、夏季集会への熱い思いが書かれていました。
 八十島伸郎さん、森川紘一さんの「先輩」としての思いには感動しました。


届きました 投稿者:そうだ京都 投稿日:2008/07/26(Sat) 23:16 No.39   
JTBから、申し込みの確認と宿泊券などが届きました。
来週の今頃は、レセプションが終わって、夜半の「分科会代表世話人会」が続いている頃でしょうか。
 くたびれつつも生活教育のさらなる展望に興奮冷めやらず、となっているかな(予想(^^))。

8月号来ましたーつながり!! 投稿者:読者 投稿日:2008/07/26(Sat) 11:29 No.37 ホームページ   
 『生活教育』8月号は特集が「京都の教育ーつながりの中で生きる子どもたち」です。表紙と目次がHPなかほどにアップされています。http://nisseiren.jp/
 キーワードは《つながり》。
 寺本らららさんの連載も首都圏青年ユニオンの武田敦さんの連載も、読み応えあり。考えなきゃいけない心のツボをギューッと押してくれる。ちょっと痛いぐらい・・・

教員採用試験不正問題 投稿者:名無し 投稿日:2008/07/21(Mon) 07:20 No.31   
大分の教採不正問題も底なしですが、不正合格者は可能な限りさかのぼって取り消すそうです。口利きをした議員や教員も免職になるといいですね。
教員採用汚職:不正合格は採用取り消し、本来合格を救済へ
http://mainichi.jp/life/edu/news/20080716k0000e040038000c.html
大分教員採用汚職:富松審議監、執拗に水増し指示
http://mainichi.jp/select/today/news/20080721k0000m040121000c.html


Re: 教員採用試験不正問題 - 108 2008/07/21(Mon) 13:24 No.32
暑いですね。
教採の答案は10年間保管しなければならないのにさっさと廃棄してしまっているようで、ほとんどさかのぼれないそうです。
 罪を犯しながら罰せられない人間は、権力の「犬」となって、たくさんの人の抑圧に「狂奔」しかねない。管理主義にとってはとても高い利用価値のある一群ということになるでしょう。


Re: 教員採用試験不正問題 - 108 2008/07/25(Fri) 11:29 No.36
長女が辞職。
 [31]のように、校長・教頭への昇進の際、賄賂をおくって管理職になった人を優先的に辞職させるべきでは。
 教育委員会の言いなりになっているロボットのような校長ほど「水増し校長」ではないかと疑ってみてはどうか。


また殺人また地震 投稿者:0725 投稿日:2008/07/25(Fri) 02:52 No.35   
つらいことの波状攻撃はまたつらい。
 秋葉原に続いて八王子でも殺人。未来ある命が失われた・・・。
 本屋のアルバイトをしていた方は、一角獣のアジアからヨーロッパへの伝播について卒論を書いている大学4年生。杉崎泰一郎先生の研究室の学生のようです。
http://c-faculty.chuo-u.ac.jp/~mamiichi/jyugyo.html
 教え子の一人が亡くなったような喪失感が感じられます。

能力・発達と評価分科会レポート 投稿者:世話人 投稿日:2008/07/23(Wed) 00:10 No.34   
1.「生活教育実践における子どもを見る教師のまなざし」(ここ10年をレビュー)
2.「評価をめぐる現代的課題〜教材・評価材を作成する立場から」
3.「みんなはね さくらが すきで ぼくもすき」
4.「地域に『出会い・つながる』関係づくり〜保土ヶ谷まちづくり学習プロジェクトの活動を通して〜」
この他に、埼玉からもレポート有り。

社会分科会レポート 投稿者:世話人 投稿日:2008/07/22(Tue) 22:07 No.33   
エントリーされているレポートです。
1.三重「認め合い、つながりあう世界へ〜韓国の文化や日本とのつながりを学びながら」・・・6年生の総合的な学習(平和・人権学習)
2.石川「鞍月用水を探る」4年生の探検
3.石川「お母さんたちの悲鳴〜食料品の値上がりを調べて」5年
4.石川「日本人でいいのです!〜我が家族のルーツを調べて」6年
5.長野、埼玉、京都からもレポート有り。

歴史は動く 投稿者:名無し 投稿日:2008/07/20(Sun) 07:28 No.30   
野茂英雄が引退。時代を変えた日本人の一人でしょう。教材化して授業で取り上げた方はいらっしゃいますか。
 そうそう、アメリカがついにイラク撤退へ政策転換との記事が昨日の夕刊に出ていました。期限設定はまだこれからですが、これではっきり潮目が変わりました。

梅雨明け 投稿者:なっちゃん 投稿日:2008/07/20(Sun) 06:20 No.29   
梅雨が明け、もう一気に夏休みで、夏の集会も目の前ですね。

夏の大会 投稿者:藤本和久 投稿日:2008/07/17(Thu) 13:06 No.28   
第11分科会の藤本です。 今年度の本分科会の柱立てとしては以下の3点を予定しています。
@学習指導要領等の諸制度の改革と発達と評価をめぐる新たな課題を共有する
A子どもの学びに迫り得たいくつかの実践報告をもとに教師の評価観を検討する
B生活教育実践史における教師による子どもの学びのとらえやみとりを改めて振り返る
他の分科会で検討を経た実践も、当分科会独自の切り口で味わいたいと思っていますので、遠慮無くレポートをお願いします。

多くの人の参加を待っています。 投稿者:八十島伸郎 投稿日:2008/07/15(Tue) 00:53 No.27   
6月21日で変形性股関節症の手術から、まる一年が立ちました。7月11日に大津市民病院の整形外科でレントゲンを取りました。経過はよく歩くのも去年の退院後と比べると歩きやすくなりました。思えば2月11日に行われた中野先生のペスタロッチ授賞式の祝う会の時は足が痛くて皆様に多大な心配をおかけしましたが現在では、その時の足の痛みが嘘のように元気になりました。先生にまだ左足だけで立てないのですが、と言ったら「そりゃそうだろう。」と言われましたが、京都大会の実行委員会にも2月から参加することができ、8月1日からの京都大会に参加して皆様に会える事を楽しみにしています。これからもよろしくお願いします。京都の実行委員の方にこの場を借りてお礼いたします。また末永くよろしくお願いします。ありがとうございました。

残念ですが・・・ 投稿者:川口幸宏 投稿日:2008/07/12(Sat) 18:30 No.26   
「来年の京都集会には必ず参加します」と春日井さんに告げておりましたが、残念ながら、オープン・キャンパスとドンピシャリ重なってしまいました。
 オープン・キャンパスには毎年教職課程も窓口を出します。中学生なども「小学校の先生になりたいの」などと冷やかしに着ます。今年は、免許更新制についての質問が多く出されるでしょうね。
 集会が盛大でありますように。
 

「参加要項」で申し込みを! 投稿者:事業活動委員会 投稿日:2008/06/07(Sat) 18:15 No.24   
夏の研究集会の「参加要項」をHPにアップしました。
 http://nisseiren.jp/2008kyoto/
 確定したプログラムや分科会の概要とともに、申込書もついています。
 どんどん申し込んでください。また、多くの方に、プリントアウトして配布、メールで知らせていただくなど宣伝もぜひよろしくお願いします。
 なお、刷り上がった「参加要項」がほしい方は必要部数を事務局もしくは実行委員会まで請求してください(今年はうすいブルーのしおりです)。
 もう2ヶ月ありません。多くの人に生活教育を知らせ、広げましょう。
 ・・・プレ企画(6月15日)の宣伝もあわせてお願いします!




いよいよ - カモガワ 2008/06/08(Sun) 09:32 No.25
 要項を拝見して、いよいよ夏の研究集会なんだと気が引き締まります。
 「ともに生き、いのち輝く学びの60年」がテーマということですが、これまでの60年の蓄積がすばらしいだけでなく、未来の60年にも思いがはせられるような研究集会になりそうでわくわくします。


文科省(+7兆円)vs.財務省(削減) 投稿者:7兆円 投稿日:2008/06/01(Sun) 13:11 No.22   
7兆円教育に回ってくればすごいな。財務省は国立法人大学の学費を私立並みにあげろって、すごいこと言ってます。
この件に関しては、文科省を応援しませんか。

読売新聞2008年5月29日付
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20080529-OYT1T00482.htm?from=navr
教育予算7兆増なら幼稚園無料・私大生に30万…文科省検討

校長の自主性 投稿者:東京っ子 投稿日:2008/06/01(Sun) 02:33 No.21   
 三鷹高校の土肥信雄校長が、教育委員会の「職員会議で挙手禁止」に反論との記事が東京新聞夕刊(2008/5/31)に載っていました。
 ブログにもありました。
http://blogs.yahoo.co.jp/cyoosan1218/42786958.html
 手も挙げられない職員会議って・・・。


Re: 校長の自主性 - 元東京っ子の名古屋っ子 2008/06/02(Mon) 21:46 No.23
http://comcom.jca.apc.org/freedom/index.html

このページで支援活動が広がっています。


草木染め 投稿者:けんこ 投稿日:2008/05/31(Sat) 21:58 No.20   
 今日中河原さんが慶応大学で講演(実演かな)だったと思うけど、どうでしたか。
 雨でしたが、外には出られたのかな。
http://d.hatena.ne.jp/nisseiren/20080531

6月15日プレ企画in京都-発達診断と生活教育実践の出会い 投稿者:研究部 投稿日:2008/05/18(Sun) 09:38 No.19   
「困った子」からひろがる笑顔の教育
  ー発達診断と生活教育実践における豊かな子ども理解
2008年6月15日(日) 10:00−16:00
場所 京都大学
 詳しくは→ http://d.hatena.ne.jp/nisseiren/20080615
 子ども理解を深め、そこから教育実践をどうダイナミックに変えていくかを考えます。来てくださいね。

10日の埼玉サークル 投稿者:研究ぶいん 投稿日:2008/05/10(Sat) 07:37 No.18 ホームページ   
 http://d.hatena.ne.jp/nisseiren/20080510/
とりわけ、渡辺恵津子さんの話は、6月15日の京都プレ企画に向けても大事です。小3の実践(『生活教育』2008年4月号pp.42-47)。おそらく3年間、文を書くことはほとんどなかった子どもが、おもに《書く》ことから、自分に自信をもち、表現をはじめ、仲間にかかわっていく。さらに、4月号での報告は、「ありのからだのつくり」「42÷9」などのほかのいろいろな《授業という場》というひろがりのなかにあったことがわかります。
 横田さんの報告は昨日の研究部での実践検討とはちがう話なのでしょうか。昨日の話は、教師のあり方や、実践の長期的意味など、考えさせてくれる話でした。
 是非参加してください。とてもよい話がきけると思います。

労働者は人間 投稿者:メーデー 投稿日:2008/05/06(Tue) 23:04 No.16   
 さっき12チャンネル「ガイアの夜明け」で、ガソリンスタンドのアルバイトを解雇されてたたかっている人たち、契約社員でさらに正社員以上の負担を強いられることに反対する人たちの連帯する姿が放送されていました。
 まさしく『生活教育』で今連載されている武田さんの青年ユニオンの姿がそこにあります。労働組合権、団体交渉権などが身近な問題として存在しています。
 話題はお気軽ではありませんが、感想を書き込んでみました。

Re: 労働者は人間 - Uターン 2008/05/06(Tue) 23:58 No.17
武田敦さんの連載、とてもおもしろいです。
体験学習に親しんできた世代の人々が、携帯電話と労働基本権を駆使して団体交渉に臨む、という「発展学習」をしています。
思わぬ成果にみんなが涙しています。人間を取り戻しています。
生きて働く力、ってこういうことだったんですね。そして、華やかな渋谷の界隈にも、「本物の学び」はあるんですね。
続きに期待しています。


公式交流掲示板再開 投稿者:日生連事業活動委員会 投稿日:2008/05/05(Mon) 19:50 No.15   
公式交流掲示板再開しました。
 少し長い話や難しい話はそちらへどうぞ。掲示板案内からお入りください。
 http://nisseiren.jp/guide/keiziban.html

夏の京都集会のページを開設!! 投稿者:HP係 投稿日:2008/05/01(Thu) 20:25 No.14   
 夏の京都集会のページを開設しました。構想案も載せています。
 http://nisseiren.jp/2008kyoto/
 見てくださいね。 

春の研究集会 投稿者:編集子 投稿日:2008/04/28(Mon) 09:24 No.12   
 集るっていいなあとつくづく思いました。
「実践への添え木」という新しいアイデアが楽しかった昨年、「次世代の存在感」という宝をしっかりとつかむことが出来た昨日の集まり。「生活から学ぶ」ということは簡単なことではありません、でもこうやってみんなで集って子どもの見方、プランの立て方、学びのつなげ方、同僚とのつながり方などを学び合うって本当に楽しい。考えて行きたいことがずしりと心に残った研究会でした。今度は夏の集会でそれぞれの活動が交流できればいいなあと思います。参加の皆様,会場を用意して下さった学校の皆様に心から感謝しつつ。

大収穫でした - 加藤聡一 2008/04/28(Mon) 21:34 No.13
 加藤聡一です。昨日、私にとっての一番の収穫は、大島君の発表を聞いて、dispositionとは子ども理解にとってどういう意味をもつかがかなりはっきりつかめたことでした!
 Dewey研究者たちが「性向」という無理目の訳語をあてていた意味もわかりました。『民主主義と教育』を久々に読み返してみようかな。
 それから、武蔵の院生が参加してくれたのもとってもうれしかったです。
 大学の研究者の方々、院生をつれてきてくれてありがとうございます。


【無事終了】27日春の研究集会 投稿者:現地から 投稿日:2008/04/26(Sat) 11:30 No.10 ホームページ   
27日の春の研究集会は、狛江市の第三小学校で行われます。
小田急線の狛江駅から歩くと12・13分ですが、狭いくねくねした道が多いので、初めての方は迷われる方がほとんどです。
案内に紹介されているバスか、人数が集まれば、初乗りで来るので、タクシーがいいと思います。狛江駅の北側ロータリーには、タクシーが待っていることが多いです。
お昼は、近くにあるのは、そばやさんくらいです。駅まで戻ればそれなりのお店があります。コンビニは歩いて5分くらいです。
来校していただくのに、少し不便なところで申し訳ありませんが、ぜひお待ちしております。
 http://d.hatena.ne.jp/nisseiren/20080427/1208263910
 http://d.hatena.ne.jp/nisseiren/20080427/1208263910#c

もう今日ですね! - 現地から 2008/04/27(Sun) 06:14 No.11
もう今日ですね!
曇ってはいますが雨はあがったようです。
全国からもおいでませ。愛知からもすぐですよ(^_^)。
 http://d.hatena.ne.jp/nisseiren/20080427/1208263910#c


5月号 投稿者:読者です。 投稿日:2008/04/24(Thu) 22:12 No.9   
 『生活教育』5月号来ました!
 八十島さんの京都集会への熱い思いが「読者の広場」に載っていました。

6月15日 投稿者:研究部員 投稿日:2008/04/24(Thu) 21:36 No.8   
6月14日のプレ企画(浦島さん、投稿お願いします!)に続いて、翌15日も京都市内でプレ企画を行なう予定で現在調整中です。みなさん、日程をあけておいてください。京都でお会いしましょう!

投稿者: 投稿日: No.   

板橋教育・文化センター20周年の合宿 投稿者:本田功 投稿日:2008/04/24(Thu) 20:28 No.7   
 4月5日、6日に埼玉の秩父で板橋の教育・文化センターの合宿がありました。20名ほどの参加でした。、板橋の教育・文化運動をどうすすめていくかの話しあいを含め、佐藤功先生の自分を振り返っての教育実践について、設立20周年を記念しての講演会がおこなわれました。日生連の教育実践の奥深さを考えさせられました。

『生活教育通信』103号 投稿者:通信使 投稿日:2008/04/23(Wed) 01:43 No.5   
5月号はまだ届いていませんが、『生活教育通信』103号が届きました。冬の集会の報告号です。和田仁さん、谷保裕子さん、浦島清一さんの報告もぎっしり40ページ。子どもに、多彩に、多様に、豊かに働きかけているのが改めて感じられました。

Re: 『生活教育通信』103号 - 通信使 2008/04/23(Wed) 01:45 No.6
谷保裕子さんの実践には、ここまでひらがな指導をゆっくりじっくりやっても大丈夫なんだという安心感、浦島清一さんの実践には、やはり文化部なのに運動をやってしまう、やれてしまう安心感を改めて思い出しました。

生活教育5月号 投稿者:編集子 投稿日:2008/04/22(Tue) 09:09 No.4   
 そろそろお手元に『生活教育5月号」が届いていると思います。
 さっと読んだところで、心に残った言葉、内容等をお伝えください。勿論4月3月のものでも大歓迎です。

 掲示板再開ありがとうございます。これを機会に慣れない掲示板におそるおそる登場です。

春の研究集会 投稿者:はる2008 投稿日:2008/04/22(Tue) 01:49 No.3   
春の研究集会来てください。
4月27日です。
http://d.hatena.ne.jp/nisseiren/20080427/1208263910

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